京都銀行ホーム
>
京都あがるさがる
> 京銀の森づくり活動
京都府下の防災環境保全林のモデルとして、平成19年10月に当行の嵐山研修会館の敷地内にシラカシなど51種類、約4,000本の苗木を地元の小学生や近隣の方々と植樹いたしました。
現在は、下草刈りなど、苗木が成長するまでの育成活動を行っております。
その成長の過程をご覧ください。
平成19年11月
平成20年3月
平成21年5月
平成22年3月
平成22年11月
平成23年9月
各地方銀行の森づくり活動の情報をネットワーク化し、日本の森を守る活動を支援するため、平成20年7月に当行などがコアメンバーとして「日本の森を守る地方銀行有志の会」を設立しました。
同会には、現在地方銀行全64行が参加しております。
また、平成21年12月には、京都議定書が採択された京都において「日本の森を守る京都サミット」を開催しました。
「京都モデルフォレスト協会」が行っている地球温暖化の防止や災害の防止、景観の保全に向けた森林整備(間伐、枝打ち)活動などに積極的に参画してます。
また、「森林づくり基金」に対し、当行での紙の使用量と環境配慮型融資商品の実行額に応じた寄付を行っております。
平成24年4月20日
〜京都モデルフォレスト協会、京都府、森林管理局、
京都産業大学、京都大学と連携〜
「森林の利用保全に関する協定」を締結しました!
平成23年12月4日
「森づくり体験活動」への参加
主催:京都モデルフォレスト協会
平成23年11月13日
〜京都銀行 創立70周年記念事業〜
「放置竹林整備」を開催
平成21年12月6日
「森づくり体験活動」への参加
主催:京都モデルフォレスト協会
平成21年12月4日
「日本の森を守る京都サミット」開催
主催:日本の森を守る地方銀行有志の会、京都モデルフォレスト協会
このサイトはInternet Explorer 5.0以上、Netscape 6.0以上のブラウザに対応しています。
Copyright (c) 2007 Bank of Kyoto, Ltd. All Rights Reserved.