|
|
 |
 |
 |
公的年金を補うものとして期待される企業年金は、近年の運用利回りの低下による積立不足や新会計基準の導入による企業財務への影響などから一つの転換期を迎えています。
終身雇用制度が崩れ、従業員の就業意識も大きく変化する中で、これらの問題に対応する年金制度として「確定拠出年金制度」が平成13年10月から実施されています。
この制度は、企業にとっては退職給付債務の増加を抑えることができ、従業員にとっても離転職の際に積立金を転職先などに移し、積立を継続できるなど、企業、従業員の双方に魅力的な特徴を兼ね備えています。
京都銀行では、確定拠出年金制度をお客さまの経営基盤と福利厚生の強化・充実のために、より効果的に検討・導入いただけますよう積極的にサポートさせていただきます。 |
|
|
 |
 |
 |
■上場・大企業のお客さま
個別企業毎・グループ毎に確定拠出年金を導入される企業向けに、運用商品提供機関として、預金・投資信託等の確定拠出年金向け運用商品をお取り扱いしています。 |
|
 |
 |
 |
 |
■中堅・中小企業のお客さま
平成17年4月より、日本生命保険相互会社と提携し、制度内容をパッケージ化し、制度運営にかかる各種事務負担・コストを軽減することで、中堅・中小企業のみなさまにも導入が容易な「京銀・ニッセイ総合型401k年金プラン」をお取り扱いしています。 |
|
 |
|
 |
| パンフレットは |
 |
|
|
|
|
|
|
|