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「オープン型外貨定期預金&投資信託」 セット運用プランのご案内

取扱期間

平成29年7月3日(月)~平成29年9月29日(金)

投資信託とオープン型外貨定期預金を窓口にて同時にお申込みいただいた場合、オープン型外貨定期預金の当初適用金利、預入時の為替手数料を優遇します。
ただし、オープン型外貨定期預金のお預入れにかかる優遇は、投資信託のお申込み総額(申込金額、申込手数料・申込手数料にかかる消費税等相当額の総額)までとさせていただきます。

お取引総額の合計

オープン型外貨定期預金の優遇特典

特典1

当初適用金利に優遇金利(「金利プラン(窓口)」)をご利用いただけます
(新たな外貨資金によるお預入れの方もご利用いただけます)

特典2

預入時の為替手数料※が無料となります(円預金・円資金によるお預入れの場合)

1通貨あたり 米ドル1円、ユーロ1.5円、豪ドル2円、 ニュージーランドドル2.0円、中国元0.3円>

ご注意事項

「オープン型外貨定期預金 & 投資信託」セット運用プランについて

  • 投資信託※のご購入とオープン型外貨定期預金のお預入れは同時(同一日)に行っていただきます。
    投資信託は公社債投資信託を除く窓口取扱商品全銘柄を対象としています。
  • 対象は個人のお客さま(未成年者を除く)に限らせていただきます。投資信託とオープン型外貨定期預金のお取引は同一店の同一名義でのお取引に限らせていただきます。
  • オープン型外貨定期預金の預入れは投資信託のお申込み総額(申込金額・申込手数料・申込手数料にかかる消費税等相当額の総額)を上限とさせていただきます。外貨資金でのお預入れの場合、預入額の上限はお手続日の当行公示仲値(TTM)を基に算出した円換算相当額(かつ投資信託のお申込み総額)以下とさせていただきます。
  • ATM・テレフォンバンキング・インターネットバンキングによる本運用プランのご利用はいただけません。
  • 本プランのご利用にあたっては他のサービス(「京銀資産運用いきいきパック」、「償還乗換優遇制度」など)利用による投資信託のご購入と合算してご利用いただくことはできません。
  • 市場環境の変化などにより商品内容・条件を変更することや取扱いを中止する場合があります。

オープン型外貨定期預金について

  • 対象通貨は米ドル、ユーロ、豪ドル、ニュージーランドドル、中国元に限らせていただきます。
  • お預入れ金額は、米ドル・ユーロ・豪ドル・ニュージーランドドルが各1,000通貨以上、中国元が10,000通貨以上となります。
  • 優遇金利は当初のお預け入れ期間(1か月、3か月、6か月、1年)のみに適用され、ご継続の場合は継続日の通常金利を適用いたします。
  • 外貨を円にする際(お引出時)は、各通貨毎に所定の為替手数料をご負担いただきます。詳細は以下をご参照ください。

投資信託について

  • 投資信託は預金商品ではなく、元本や分配金の保証はありません。
  • 投資信託の基準価額は、組入れ有価証券等の値動きにより変動するため、お受取金額が投資元本を割込むリスクがあります。
  • 外貨建て資産に投資するものには、この他に通貨の価格変動により基準価額が変動するため、お受取金額が投資元本を割り込むリスクがあります。これらのリスクはお客さまご自身が負担することとなります。
オープン型外貨定期預金のお預入れ、投資信託のご購入に関するご注意事項についての詳細は以下をご覧ください。

オープン型外貨定期預金のお預入れに関するご注意事項

  • 円を外貨にする際(お預け入れ時)および外貨を円にする際(お引き出し時)は為替手数料(1米ドルあたり往復2円、1ユーロあたり往復3円、1豪ドルあたり往復4円、1ニュージーランドドルあたり往復4円、1中国元あたり往復60銭)がかかります。
  • 為替相場の変動により為替差損が生じ、円貨額ベースで元本割れとなることがあります。本セット運用プランの場合、お引き出し時は為替手数料(1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円50銭、1豪ドルあたり2円、1ニュージーランドドルあたり2円、1中国元あたり30銭)がかかるため、為替相場に変動がなくても、お受取り円貨額がお預け入れ時の払込円貨額を下回ることがあります。
    外貨預金へのお預け入れ・お引き出しは、お客さまの意思でおこなっていただくもので、外貨預金取引において、為替差損・為替差益が発生しても当行は一切責任を負いません。
  • 中途解約は原則としてお取扱いいたしません。ただし、当行がやむをえないと認めた場合は、解約日におけるお預け入れ通貨の外貨普通預金利率を適用したお利息とともに払い戻します。
  • 外貨現金でのお預け入れ・お引き出しの場合は、それぞれ1米ドルあたり1円80銭、1ユーロあたり2円50銭、1豪ドルあたり7円70銭の手数料をご負担いただきます。また、旅行小切手(T/C)でのお預け入れ、外貨建送金のお取扱いの場合には、別途手数料をご負担いただきます。
    ニュージーランドドル、中国元については外貨現金でのお預け入れ・お引出し、旅行小切手でのお預け入れのお取扱いは行いません。
  • 外貨預金には、当行の信用状況によっては、お客さまが損失を被るリスクがあります。また、外貨預金は預金保険制度の対象外となっております。
  • 自動継続型において、満期日までに継続を停止する申出がない場合には、満期日に同じお預け入れ期間で自動的に書替継続します。
  • 詳しくは店頭にご用意している説明書(契約締結前交付書面等)をご覧ください。

投資信託のご購入に関するご注意事項

投資信託には、買付時のお申込手数料(申込金額に対して最高3.24%<税込>)ならびに換金時の信託財産留保額(基準価額に対し最高0.5%)が必要となり、保有期間中は信託報酬(純資産総額に対し最高年率2.16%<税込>)、監査費用、売買委託手数料、外貨建資産の保管などに要する費用等が信託財産から支払われます。ファンド毎に異なりますので、詳細は投資信託説明書(目論見書)等によりご確認ください。

記載している手数料は平成29年7月3日時点で当行が取扱っている商品の中で最高の料率のものを表示しております。これら手数料・費用等の合計額については、申込金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
投資信託をご購入の際は、最新の投資信託説明書(目論見書)等により必ず内容を十分ご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
銀行で取り扱う投資信託は、預金保険および投資者保護基金の対象ではありません。
京都銀行は販売会社であり、設定・運用は各運用会社(投資信託委託会社)が行います。
各商品について、詳しくは、店頭にご用意している説明書(契約締結前交付書面等)をご覧ください。
このページは京都銀行が作成したものです。

(平成29年7月3日現在)

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