金融機関コード:0158

平成29年4月3日(月)に、京銀インターネットEBサービス(以下「法人IB」といいます。)の機能追加等を実施いたします。追加・改善機能は以下のとおりです。

項番 追加・改善機能 概要
1 振込振替における予約取引エラー時のメール通知機能 振込振替の予約取引について、指定日に残高不足等により振込振替の処理ができず、取消させていただいた場合は、該当のお客さまに対して、電子メールでご連絡させていただくとともに、法人IBトップページ画面にお知らせメッセージを表示します。
<メール配信予定時刻>
  • 翌営業日を指定日とする振込振替:指定日の12:30〜13:30
  • 上記以外の振込振替(予約分):指定日の8:00〜9:00
2 振込振替における一時保存機能 振込振替について、取引が完了しなかった場合やデータ作成を中断される場合、作成中の取引データを一時保存することを可能とします。
3 振込振替における過去振込先口座の表示件数の拡大 振込振替における振込先口座の選択において、参照できる過去のお取引を直近10件から20件に拡大します。
4 振込振替/税金・各種料金の払込みにおける取引完了メール送信機能 振込振替/税金・各種料金の払込みの取引完了時に、当該取引のご担当者(担当者、承認者)様だけでなく、マスターユーザ様にも、取引完了メールを送信します。
5 電子証明書の有効期限経過後の再取得制限機能 電子証明書の有効期限経過後、該当のユーザ様が電子証明書を再取得される場合には、電子証明書の失効手続が必要となります。
※1. 本機能追加等と同時に、税金・各種料金の払込み(ペイジー)サービスにおける1日あたりの利用限度額の引き下げを実施いたします。詳しくはこちらをご覧ください。
※2. 上記機能に関連する操作手順については、「京銀インターネットEBサービスご利用マニュアル(平成29年4月機能追加分)」をご参照ください。
※3. 電子証明書は有効期限の40日前から、法人IBの「トップページ」画面等より更新することができますので、法人IBにログインのうえ、有効期限までに更新していただきますようお願いいたします。
電子証明書の有効期限経過後、該当のユーザ様が電子証明書を再取得される場合は、有効期限が経過した電子証明書の失効手続が必要となりますので、マスターユーザ様または管理者ユーザ様が画面上で実施してください。(画面上で実施できない場合は、「京銀インターネットEBサービス電子証明書失効依頼書」により取引店宛にお申し付けください。)

お問い合わせ先

京銀 EBサービス照会センター

0120-075-822

  • 京銀インターネットEBサービスの操作に関するご照会
    受付時間 9:00〜21:00
    (月〜金、銀行休業日を除く)
  • 京銀インターネットEBサービスの操作以外に関するご照会
    受付時間 9:00〜18:00
    (月〜金、銀行休業日を除く)
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