[出品者の思い]
京都・和束から生まれた「食べるお茶」
京都府南部、山あいに茶畑が広がる和束町。
「和束茶を、飲むだけでなく、毎日の食卓でも楽しんでもらいたい。」
そんな思いから「食べる茶」は生まれました。
お茶を淹れる時間がなくても、特別な料理をつくらなくても、いつもの食事にひとふりするだけで、ふっと和束茶の香りを感じる。
「飲むお茶」から、「食べるお茶」へ。
京都・和束から、新しいお茶の楽しみ方をお届けします。
贈りものにも、ご自宅用にも
3個セットは、ご自宅でたっぷり楽しみたい方はもちろん、ご家族やご友人への贈りものやおすそ分けにもおすすめです。
茶葉や抹茶とは少し違う、「料理で楽しむ京都のお茶」。
毎日の食卓で使っていただけるからこそ、贈ったあとにも京都・和束の香りを楽しんでいただけます。