京都銀行について

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テレビCM

「ながーい、おつきあい。」でおなじみのテレビCM。
2004年春にスタートしてから、こんなにたくさんの「ながーい、おつきあい。」がオン・エアされました。
2014年春からは、新たに「川柳シリーズ」を放送しています。

京銀 川柳劇場 第六話 「ちと遊ぶ」篇

「孫が来ず 用意のオモチャで ちと遊ぶ」
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京銀 川柳劇場 第五話 「嬉しくて」篇

「嬉しくて グラブしたまま 眠った子 」
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京銀 川柳劇場 第四話 「おばあちゃん」篇

「おばあちゃん 何になりたい 孫がきく」
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京銀 川柳劇場 第三話 「ユニホーム」篇

「汚れても 汚くはない ユニホーム」
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京銀 川柳劇場 第二話 「ウチの猫」篇

「話せれば 絶対チクる ウチの猫」
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京銀 川柳劇場 第一話 「相合傘」篇

「相合い傘 濡れてる方が 惚れている」
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「バースデーケーキ」篇

舞台はおじいちゃん、おばあちゃんの長寿をお祝いするバースデーパーティー。そこには、なんと"ながーい"ケーキが。息子、娘、孫達に囲まれて、声援を受けながらローソクの火を吹き消す姿に、家族の絆や温かさが伝わってきます。

「指揮者」篇

1824年ウィーンにて初演となった、ベートーヴェン作曲「交響曲第9番」が演奏されているコンサートホールが舞台。ベートーヴェンのようないでたちの指揮者の手には、なんと"ながーい"指揮棒が。見事な指揮と演奏で、歓喜の時を盛り上げます。

「ぞうきんがけ」篇

学校の体育館。小学生の「いっせーのーで」という掛け声とともに、 ぞうきんがけの始まりです。見たこともない“ながーい”ぞうきんを、 みんなで力を合わせてかける姿が、なんともチャーミング。

「歌舞伎」篇

金屏風を背に、勇壮な獅子の舞が始まる。鼓や笛のリズムに合わせて、カメラがズームバックすると現われたるは「ながーい」毛の親獅子。続いて勢いよく子獅子も登場し、揃ってながーい毛振りを披露。親子をモチーフとした歌舞伎の定番「連獅子」。まさに「ながーい、おつきあい。」を表現した、豪快な所作が見どころです。

「博士 π(パイ)=3.141592・・・」篇

見慣れた教室の黒板には、「π(パイ)」という文字と白髪の博士の後ろ姿。博士が円周率を書き始めると、どこからともなく聞こえてくる「3.141592・・・」と円周率を読み上げる少女の声。徐々に博士のテンションは盛り上がり、その勢いもスピードアップ!延々と書き続けます!

「アコーディオン」篇

舞台上で微笑む2人のアコーディオン奏者。歌と演奏にあわせてアコーディオンが「ながーく」伸びたかと思うと、今度はどんどん縮んで2人が顔を見合わせてにっこり。陽気な2人のテノールの歌声とパフォーマンスが印象的です。

「走り幅跳び」篇

走り幅跳びの臨場感をリアルかつコミカルに演出。力強く踏み切り宙に舞い上がる選手の足元。大きな弧を描き着地かと思いきや足をフル回転し再浮上。実況の声も回転に合わせトーンアップします。

「おにぎり」篇

お昼時、にぎわう定食屋の店内。おもむろにおかずの棚から取り出したお皿には数多くのおにぎりが…。引き出しても引き出しても、延々と続くおにぎりの皿。最後は店の外まで引き出す始末。

「鳩時計」篇

朝8時―起床を知らせる鳩時計の音。掛け時計からとびだした小鳩は子供部屋を横切り女の子の寝ているベッド付近までグングン伸び続けます。女の子は小鳩の囀りで目覚めスッキリ!

「トースト」篇

朝の食卓。チ―ンと食パンの焼ける音と共にトースターから飛び出したのは、ながーいトースト。家族全員、お皿でナイスキャッチ。目玉焼きやハムをのせ、みんな揃って「いただきま~す!」

「ズームレンズ」篇

公園で娘のスナップ写真を撮ろうと声掛けするお父さん。どんどん伸びるレンズはやがて女の子の顔のまん前まで!ファインダーを覗くとズームアップされた娘の笑顔がニッコリ。はい、チーズ!

「大根研究室」篇

おなじみの「大根」篇が今度は研究室で復活?長さやカタチもさまざまな大根たちが実験装置によって引き抜かれていく様をコミカルに描きます。今回もメインはやはり「ながーい」大根です。

「サッカー」篇

息をのむ緊張のPKシーン。相手ゴールを阻止しようと果敢にボールを追うゴールキーパーが横っ飛び!延々と飛び続け、果ては空中遊泳まで!最後は見事にボールをキャッチしゴールを死守。

「ちくわ」篇

湯気まで美味しそうな鄙びたおでん屋さん。お客の注文に応じ、鍋からちくわを引き上げる愛想のいい女将さん。しかしこれがまたとんでもない長さの大ちくわ。果たして引き上げられるのか?

「レガッタ」篇

「キャッチ&ロー」の掛け声と共に一糸乱れぬチームワークで力強く水面を進むレガッタ艇。途切れることを知らないその長さに、観ている子供も思わず「ながーい、おつきあい。京都銀行!」

「バット」篇

打席に向かう野球選手。ベンチ脇のバットケースから愛用のバットを引き抜こうとしますが、こちらもなかなか抜けません。何とかひき抜いた超長バット。いったい誰がスイングするんでしょうか?

「本」篇

静粛な図書館内。女性が本棚から一冊の本を取り出そうとするのですがなかなか引き抜けません。オペラ歌手の「ながーい、おつきあい。」のコールにあわせてようやく引き抜け、一件落着?

「大根」篇

朝靄の大根畑。畑からニョキっと顔を出している青首大根をわしづかみにして引き抜こうとすると、土の中からとてつもなく「ながーい」大根が延々と出てきます。本シリーズを代表するCMです。

ラジオCM

京銀 川柳劇場 第六話 「ちと遊ぶ」篇
「孫が来ず 用意のオモチャで ちと遊ぶ」
京銀 川柳劇場 第五話 「嬉しくて」篇
「嬉しくて グラブしたまま 眠った子」
京銀 川柳劇場 第四話 「おばあちゃん」篇
「おばあちゃん 何になりたい 孫がきく」
京銀 川柳劇場 第三話 「ユニホーム」篇
「汚れても 汚くはない ユニホーム」
京銀 川柳劇場 第二話 「ウチの猫」篇
「話せれば 絶対チクる ウチの猫」
京銀 川柳劇場 第一話 「相合傘」篇
「相合い傘 濡れてる方が 惚れている」