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「京銀ふれあいの森」整備活動

京都市北区の本山(もとやま)国有林で「京銀ふれあいの森」として、京都モデルフォレスト協会、京都府、森林管理局、京都産業大学及び京都大学と連携し、森林保全活動に取り組んでいます。行員とその家族や大学生も参加し、間伐や下草刈り、広葉樹整備などを行っているほか、野鳥の巣箱かけや観察会など、地域の小学生を対象に森林環境学習も行っています。

「京銀ふれあいの森」整備活動

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「京銀ふるさとの森」育成活動

京都府下の防災環境保全林のモデルとして、平成19年10月に当行の嵐山研修会館の敷地内にシラカシなど51種類、約4,000本の苗木を地元の小学生や近隣の方々と植樹いたしました。
現在は、下草刈りなどの育成活動により、立派な森へと成長しております。

「京銀ふるさとの森」育成活動

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「京銀まなびの森」育成活動

平成26年11月、当行の研修施設「京都銀行 金融大学校 桂川キャンパス」の敷地内に、「京銀 ふるさとの森」のどんぐりから育てた苗木50本を含む、45種類、約300本の苗木を行員と行員家族で植樹いたしました。
豊かな森に向けて、下草刈りなどの育成活動を行っていきます。

「京銀まなびの森」育成活動

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「京都モデルフォレスト協会」の活動への参画

「京都モデルフォレスト協会」が行っている地球温暖化の防止や災害の防止、景観の保全に向けた森林整備(間伐、枝打ち)活動などに積極的に参画しております。

「京都モデルフォレスト協会」

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「日本の森を守る地方銀行有志の会」の活動への参画

各地方銀行の森づくり活動の情報をネットワーク化し、日本の森を守る活動を支援するため、平成20年7月に当行などがコアメンバーとして「日本の森を守る地方銀行有志の会」を設立しました。
同会には、現在地方銀行全64行が参加しております。
また、平成21年12月には、京都議定書が採択された京都において「日本の森を守る京都サミット」を開催しました。

「日本の森を守る有志の会」

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