京都銀行について

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四季折々の京都・滋賀の魅力を再発見 京都あがるさがる

メッセージ

六瓢息災(むびょうそくさい)

 瓢箪(ひょうたん)は、ウリ科・ユウガオ属に分類されるつる性の一年草です。
 長くつるを伸ばして生長し、夏から秋にかけて白い花を咲かせます。花は、夕方から朝にかけて咲く夜開性で、その後、くびれた独特の形をした実をたくさん付けます。日本では実を乾燥させて水筒やお酒を貯蔵する容器に利用されます。
 瓢箪(ひょうたん)といえば、この実の形が末広がりで、古来より縁起の良いものとしてお守りや魔除けにも使われてきました。
 日本語ならではの言葉あそびともいえますが、六つ揃った瓢箪は「六瓢箪」として無病息災(「六瓢=無病」)のお守りとして、三つ揃うと三拍子(三瓢箪)揃って縁起が良いとされてきました。
 7~8月は瓢箪の花の咲く季節、六瓢息災となりますように・・・。

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京銀の森づくり活動

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京都銀行では、環境問題への取り組みとして、「京都モデルフォレスト協会」への参画や、森づくり活動の地銀ネットワークである「日本の森を守る地方銀行有志の会」のコアメンバーとして、美しい健全な森林を次世代に引継いでいくための活動をしています。

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I Love Kyotoキャンペーン

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当行では、地元本店銀行として、「歴史都市・京都」の素晴らしさを再発見し、将来にわたってまもり育ててゆこうという趣旨から、1982年より「I Love Kyotoキャンペーン」を展開してまいりました。こちらではI Love Kyotoポスターのバックナンバーがご覧いただけます。

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I Love Shigaキャンペーン

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当行では、2013年3月より滋賀県において、滋賀の四季折々の心豊かな情緒や風情を皆さまに幅広く伝えるため「I Love Shigaキャンペーン」を開始いたしました。こちらでは、I Love Shigaポスターのバックナンバーがご覧いただけます。

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美術研究支援制度

京都銀行の「美術研究支援制度」は、京都市立芸術大学の学生が制作された作品を毎年継続的に購入することによって制作者の美術研究費用を支援するもので、優れた芸術の創造・振興に寄与することを目的として2001年に創設いたしました。

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京都銀行の各店舗で開催される各種イベント情報です。

京都の観光スポットやイベントが盛りだくさん!週末のレジャー計画や京都観光に役立つ情報がご覧いただけます。

家族みんなで参加できる地域イベントがないかな?今度の帰省に合わせて、地元のイベントに参加できないかしら?あの町、この町の地域情報が、各自治体ホームページからご覧いただけます。